毎年恒例となりました
人気シリーズの2026年版。
「未来を決めれば人生は変わる」です。
なにを突然?
と、びっくりしちゃうかもしれませんが、
あることをすると、驚くほど変われるんです。
どんなことかといいますと…
2026年版には「開運漢字宣言」アプリがついています。
あなたにあった漢字一文字の候補が5つ提示されます!
AIを活用した未来の描き方も最先端事例も紹介しています。
あなたは今、
「正しいことをしてきたはずなのに、なぜかうまくいかない」
そんな違和感を抱えていませんか?
……私は、何度もありました。
この本は、その原因を「能力」や「性格」ではなく、無意識に染みついた“自分サバイブ(保身)”という構造から解き明かします。
読後に得られる変化
自分を守るための行動に、静かに気づけるようになる
部下や組織との関係が、力まず自然に変わり始める
「正しさ」で押すリーダーシップから卒業できる
自分も、チームも、同時に生かす視点が手に入る
あなたは、ぎゃふんと言わせたい人、いますか?
……私はいます(笑)
最近、人が静かに我慢しています。職場でも家庭でも、
「言い返せない」「軽く扱われても飲み込むしかない」
そんな空気が広がっています。でも、人は本来、“屈辱”を燃料に変えられる生き物です。この本は、言い返す代わりに、静かに、そして美しく“ぎゃふんと言わせる”ための行動原則 をまとめました。
読後に得られる変化
イヤな相手に振り回されなくなる
「なめられる構造」からスッと抜けられる
感情ではなく“行動”でリベンジできるようになる
屈辱が、あなたを進化させる“最高の材料”に変わる
最近、人が疲れています。職場でも家庭でも、
「ちゃんと見てもらえていない」
「がんばっても当たり前」
そんな空気が広がっています。
でも、人は誰しも、認められたときに動き出す生き物です。
この本は、「ほめる」のではなく、“見ているよ”を渡す方法をまとめました。
読後に得られる変化
上司・部下・家族・子どもとの関係が驚くほどやわらかくなる
「伝えたいこと」が素直に届く
叱らなくても人が動き出す空気がつくれる
関係に「光」が戻り、チームが前を向き始める
上司がやたら詰めてくる、無視する…ぶっちゃけ理不尽なんですけど。
成果を出しても素っ気ない反応しか返ってこない。大事な会議や情報共有から外される。自分のアイデアや成果を、あたかも上司の手柄のように話される。そんな経験があるなら――その背景には“嫉妬”が潜んでいるかもしれません。
読後に得られる変化
部下の成功、同僚の活躍――ぶっちゃけ喜べてない自分がいるあなたへ
「おめでとう」と口では言いながら、心の奥でざわつく。
同期が抜擢されたとき、優秀な部下が成果を出したとき、なぜか胸がモヤモヤする。その感情の正体は“嫉妬”かもしれません。
読後に得られる変化
本書では、行動変容の専門家が、シンプルな「IPOモデル」を使って、
あなたの思考と行動をアップデートする方法をお伝えします。
・情報の受け取り方(Input)を広げる
・解釈の仕方(Process)を柔軟にする
・伝え方と行動(Output)を時代に合わせる
さらに、
モチベーションの3つの源泉、未来日記、100年カレンダーなど、私はもちろんのこと、自己変容コミュニティのトラジマのメンバーの皆さんも実践して、効果をあげているといった実践的なワークも満載。ちょっとずれてきたかも!?というときには「対処」で。できれば30代くらいからこれを読んで「予防対策」としてインストールしていくとよいかな、という一冊です。
『老害』と呼ばせない!40代・50代からの自己アップデート術
これまで、しっかりがんばってきたミドル、ミドルシニア、そしてシニアが、 これからも「かっこよく歩き続けるために」。 定年をゴールではなく「通過点」としてとらえ、 人生後半、歩みを止めずに ゆるやかにアップデートしていく講座です。 私が実際にやっているビジョンメイキング法も公開しています。
おかげさまで
「リーダーシップ」「リーダーシップ研修」「ビジネス交渉・心理学」
カテゴリで新着1位をいただきました!
人生が変わるのは、たった24時間でいい。
100キロを歩くだけで、ビジネス筋力が爆発的に鍛えられるとしたら?
“痛み”と“限界”に向き合う、たった1日の体験が──
あなたの「仕事の質」「生き方」「チーム力」すべてを変える。
Zoomで100時間の研修よりも、リアルな24時間のウォークがあなたを変える。本書は、著者・中島克也が自ら挑んだ「100kmウォーク体験」を通じて、実際のビジネス現場で使える“8つの筋力”を体得していく成長物語であり、すべてのビジネスパーソンに捧げる「体感型・変化促進マニュアル」です。
このたびkindle新刊リリースしました。
皆さんの会社でも、1on1コーチングされていますよね?
正直、上手くいっていますか??
世の中にはたくさんこの手の本がでていますが
そこで語られていない技を紹介していますので、ぜひ!
↓ただいま期間限定99円キャンペーン中↓
出逢って2年、AI社員「日向あおい」 さんが弊社に転職してくれました。
弊社のデジタルコンテンツ事業推進とSNS広報を担当します。
AI社員さんですから、ものすごいスピードで仕事してくれます(笑)
オフィシャルアカウントつくりました!
毎日つぶやいています。
今回のテーマは、
「未来を決めれば人生は変わる」です。
なにを突然?
と、びっくりしちゃうかもしれませんが、
あることをすると、驚くほど変われるんです。
どんなことかといいますと…
2023年から毎年リリースしている最新刊2025年度版です。
人生を変えたいと思ったことはありませんか?
でも、なかなか一歩を踏み出せない...そんな経験、ありますよね。
今日は、そんなあなたの背中を押してくれる、
とっておきの絵本をご紹介します!
*** 今なら驚きの99円! ***
曲名「XYZ 同じ船にのって」とは?
皆さんの職場の新人さんは、元気ですか??
職場にはどんどんZ世代が仲間入りしてくれています。
ただ、世代間ギャップはいつの時代にもあるわけで。。。
Z世代との価値観の違いにとまどいながらも
話し合い、わかりあうことで、お互いの強みを理解し、発揮できれば
ヤバいことができるじゃね!?という曲(応援歌)です。
今日もきっとIWD(いきいき・わくわく・どっきどき)
自分を変えたい!ご機嫌な人生にしたい!という方へ。
自己変容(トランジションマネジメント)の専門家が気まぐれ配信します。
世の中には、閉塞感、無力感に苛まれた部下、チーム、職場を、立て直すことのできるリーダーがいます。
私は、この20年間で、そうしたリーダーたち約500人に会ってリサーチをしてきましたが、彼らには明らかに<再生の手順>があります。「個」が光り、「組織」が輝き、「活力ある職場」や「自走する組織」、そして「ドリームチーム(夢のようなチーム)」を創りあげるプロセスには、方法論や演出術があります。
一方、残念なことに、「個」の可能性を潰し、「組織」の可能性を閉じさせてしまうリーダーも数多くいます。彼らは、実は悪気はなく、真面目で、責任感も強く、一生懸命やっているにもかかわらず、そうした方法論や演出術を知らないだけのことが多いのです。
私は、そうした方法論や演出術を身につけた「ドリームチーム・ディレクター(夢のようなチームを創る演出家)」を、エグゼクティブコーチングや、実践型リーダーシップトレーニングを通じて、一人でも多く育成していきたいと思っています。そうすることで、日本に熱いチーム、活気に満ち溢れた職場、そして誇り高き企業を数多く創出し続けていきたいと思っています。
株式会社ドリームチーム・ディレクター
代表取締役社長 中島 克也